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    【64 前編】(5/21)

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      ムビチケを購入してあったので、

      土曜日の15時半から上映の
      【64 前編】
      観に行って来ました。



      最後列の席は埋まっていて、通路側の端の席もまあまあ埋まっていました。

      ☆解説☆ 映画.comより
      「半落ち」「クライマーズ・ハイ」などで知られるベストセラー作家・横山秀夫の著作で、2012年「週刊文春ミステリーベスト10」第1位、13年「このミステリーがすごい!」第1位など高い評価を得た警察小説「64(ロクヨン)」を映画化した2部作の前編。佐藤浩市を筆頭に、綾野剛、榮倉奈々ら若手から永瀬正敏、三浦友和らベテランまで、豪華キャストが集結し、「ヘブンズ ストーリー」の瀬々敬久監督がメガホンをとった。わずか1週間の昭和64年に発生した少女誘拐殺人事件・通称「ロクヨン」。事件は未解決のまま14年の時が流れ、平成14年、時効が目前に迫っていた。かつて刑事部の刑事としてロクヨンの捜査にもあたった三上義信は、現在は警務部の広報官として働き、記者クラブとの確執や、刑事部と警務部の対立などに神経をすり減らす日々を送っていた。そんなある日、ロクヨンを模したかのような新たな誘拐事件が発生する。

      ☆ぷり母感想☆
      原作未読ですが、NHKのピエール瀧さん出演のドラマを途中から見たので、だいたいのストーリーはわかります。
      佐藤浩市さんはじめ、出演俳優さんが豪華だなあと思いました。
      警察組織ってほんとにこんな感じなのかなあ?生き残るの大変そう、私にはムリだわとか思います。
      前編は、64を真似た誘拐事件が発生したところで終了。
      誰かの「ここで終わるのかよ」って声が聞こえてきました^^;
      ムビチケを買ってあったので観に行かなきゃ!と少し焦る気持ちがありましたが、後編が6月11日からなので、6月に入ってから前編観た方が間が空かなくて良かったかなあと今頃ちょっと後悔。
      後編も劇場に観に行きたいと思ってます。

      posted by: ぷり母娘 | 映画・DVD鑑賞 | 15:45 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

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