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    【殿、利息でござる!】(5/14)

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      毎月14日は、TOHOシネマズの会員は1100円で映画が観れるようです。
      今月は土曜日でしたので、

      【殿、利息でござる!】

      観に行ってきました♪



      ☆解説☆ 映画.comより

      「武士の家計簿」で知られる歴史家・磯田道史による評伝「無私の日本人」に収録されている一編「穀田屋十三郎」を映画化。時代劇では初主演となる阿部サダヲほか、瑛太、妻夫木聡、竹内結子、松田龍平ら豪華キャストが共演。物語の舞台となる仙台出身のフィギュアスケート選手・羽生結弦が、仙台藩の第7代藩主・伊達重村役で映画に初出演を果たした。「白ゆき姫殺人事件」「予告犯」の中村義洋監督がメガホンをとり、時代劇に本格初挑戦。江戸中期、財政難のため民衆に重税を課す仙台藩では、破産や夜逃げが相次いでいた。寂れ果てた宿場町の吉岡宿でも年貢の取り立てや労役で人々が困窮し、造り酒屋を営む穀田屋十三郎は、町の行く末を案じていた。そんなある日、十三郎は、町一番の知恵者である茶師・菅原屋篤平治から、藩に大金を貸し付けて利息を巻き上げるという、宿場復興のための秘策を打ち明けられる。計画が明るみになれば打ち首は免れないが、それでも十三郎と仲間たちは、町を守るために私財を投げ打ち、計画を進める。


      ☆ぷり母感想☆
      最初、コメディーかと思ってたのですが、実話の真面目なお話でした。
      時々、クスッと笑えるシーンもありましたけど(^^)
      泣けるシーンもあり、ハンカチをあわてて探しちゃいました。
      見終わった後、清々しい気持ちになれるよい作品でした。

      posted by: ぷり母娘 | 映画・DVD鑑賞 | 15:40 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

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