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    【怒り】(9/22)

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      ポイントが貯まっていたので、ポイントを使用し、祝日の昼間、無料で映画鑑賞♪
      吉田修一原作の【怒り】


      ☆あらすじ☆
      『横道世之介』『さよなら渓谷』などの原作者・吉田修一のミステリー小説を、『悪人』でタッグを組んだ李相日監督が映画化。現場に「怒」という血文字が残った未解決殺人事件から1年後の千葉、東京、沖縄を舞台に三つのストーリーが紡がれる群像劇で、前歴不詳の3人の男と出会った人々がその正体をめぐり、疑念と信頼のはざまで揺れる様子を描く。出演には渡辺謙、森山未來、松山ケンイチ、綾野剛、宮崎あおい、妻夫木聡など日本映画界を代表する豪華キャストが集結。 八王子で起きた凄惨(せいさん)な殺人事件の現場には「怒」の血文字が残され、事件から1年が経過しても未解決のままだった。洋平(渡辺謙)と娘の愛子(宮崎あおい)が暮らす千葉の漁港で田代(松山ケンイチ)と名乗る青年が働き始め、やがて彼は愛子と恋仲になる。洋平は娘の幸せを願うも前歴不詳の田代の素性に不安を抱いていた折り、ニュースで報じられる八王子の殺人事件の続報に目が留まり……。
      シネマトゥデイ(外部リンク)

      ☆ぷり母感想☆
      最初の八王子の事件の現場や状況は目を背けたくなるし、犯人の心理は全く理解できない。
      原作は未読でしたが、ネタバレで先に犯人を知ってしまいましたが観に行きました。
      豪華キャストですね。
      主役は誰かな?渡辺謙さん??
      演技が気になる人がいないので、最初から最後まで物語に集中できました。
      信じることって簡単なことではないなあと感じました。

      祝日ですが割引のある日ではないので空いているかと思いましたが、中々の混み具合。
      いつも座る辺りの席は埋まっていて、隣が空席になって通路沿いの席を探したら、前から3列目しか空いてませんでした。
      飲み物を購入したら、上映開始ギリギリになっちゃいました(~_~;)
      posted by: ぷり母娘 | 映画・DVD鑑賞 | 22:20 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

      【四月は君の嘘】(9/21)

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        水曜日は、レディースデイ!
        翌日が祝日でお休みなので、職場の先輩と一緒にレイトショー観てきました♪

        〜先ずは、腹ごしらえ〜
        夕食は、モレラ内にあります「BISTRO309」で。
        チキンマカロニグラタン 1480円

        パンが食べ放題で、サラダとドリンクバー付き。
        ついつい、食べ過ぎてしまった。
        平日だからか、とっても空いていました。


        【四月は君の嘘】20時30分〜


        ☆あらすじ☆
        完全無欠、正確無比、ヒューマンメトロノームと称された天才ピアニスト、有馬公生(山崎賢人)は、母の死を境にピアノが弾けなくなってしまう。高校2年生となった4月のある日、公生は幼馴染の澤部椿(石井杏奈)と渡亮太(中川大志)に誘われ、ヴァイオリ二スト、宮園かをり(広瀬すず)と出会う。勝気で、自由奔放、まるで空に浮かぶ雲のように摑みどころのない性格ーそんなかをりの自由で豊かで楽しげな演奏に惹かれていく公生。かをりの強引な誘いをきっかけに公生はピアノと「母との思い出」に再び向き合い始める。ようやく動き出した公生の時間。だが、かをりの身体は重い病に侵されていて‥‥。

        ☆ぷり母感想☆
        かをりのついた嘘は、可愛い嘘でした。
        切ないラストですね。

        夕食時のレストラン街は空いてましたが、レイトショー(四月は君の嘘)は結構席が埋まっていました。
        posted by: ぷり母娘 | 映画・DVD鑑賞 | 23:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

        【青空エール】(8/31)

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          土屋太鳳ちゃん主演の【青空エール】観賞しました♪



          ☆映画解説 あらすじ☆
          『高校デビュー』『俺物語!!』の原作者・河原和音による人気コミックを、『アオハライド』などの三木孝浩監督が映画化した青春ドラマ。初心者ながら吹奏楽の名門校に入学した女子高生と、同級生の野球部員が互いへの気持ちを胸に、共に励まし合いながら甲子園を目指す姿を描く。主演を『orange−オレンジ−』などの土屋太鳳が務めるほか、『仮面ライダードライブ』シリーズなどの竹内涼真、NHK連続テレビ小説「まれ」で土屋演じるヒロインの弟を演じた葉山奨之が顔をそろえる。 甲子園のスタンドで野球部の応援にいそしむ吹奏楽部にほれ込み、名門・白翔高校に入学した小野つばさ(土屋太鳳)は、野球部の山田大介(竹内涼真)と出会う。互いに甲子園を目標に頑張ろうと約束を交わすが、トランペット初心者のつばさはなかなかうまくいかず、くじけることもしばしば。そんな彼女を励まし、同じクラスでもある大介にいつしか惹(ひ)かれていくつばさだったが……。
          シネマトゥデイ(外部リンク)


          ☆ぷり母感想☆
          職場の先輩に誘われて観に行きました。
          多分ひとりだったら、観に行ってないと思いますが、、
          結構泣けたし、内容とっても良かったです。
          主人公達が一生懸命頑張ってる姿に感動しました!
          posted by: ぷり母娘 | 映画・DVD鑑賞 | 11:00 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

          【秘密 THE TOP SECRET】(8/10)

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            【秘密 THE TOP SECRET】を観に行ってきました。


            〈あらすじ〉
            「るろうに剣心」シリーズの大友啓史監督が、生田斗真を主演に清水玲子の同名ミステリーコミックを映画化。死者の記憶を映像化し、犯罪捜査を行う科学警察研究所法医第九研究室、通称「第九」。室長・薪剛の指揮により、新人捜査官の青木一行らが、家族惨殺事件で死刑となった男の記憶を映像化した。しかし、男の脳内映像として映し出されたのは、事件以来行方不明となっていた男の娘・絹子が家族に刃物を振り上げる姿だった。天才的頭脳でありながら、心にトラウマを抱える第九の室長 ・薪役を生田が演じ、岡田将生が新人捜査官・青木役で出演。監察医・三好雪子役を栗山千明、映画オリジナルのキャラクターとなる所轄署の刑事・眞鍋駿介役を大森南朋がそれぞれ演じている。
            映画.comより。

            見終わった後、なんかスッキリしない感じ。
            『?』が残りました(._.)
            posted by: ぷり母娘 | 映画・DVD鑑賞 | 16:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

            【シン・ゴジラ】(8/1)

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              【シン・ゴジラ】鑑賞してきました♪


              ☆解説 あらすじ☆
              『エヴァンゲリオン』シリーズなどの庵野秀明と『進撃の巨人』シリーズなどの樋口真嗣が総監督と監督を務め、日本発のゴジラとしては初めてフルCGで作られた特撮。現代日本に出現したゴジラが、戦車などからの攻撃をものともせずに暴れる姿を活写する。内閣官房副長官役の長谷川博己、内閣総理大臣補佐官役の竹野内豊、アメリカの大統領特使役の石原さとみほか300名を超えるキャストが豪華集結。不気味に赤く発光するゴジラのビジュアルや、自衛隊の全面協力を得て撮影された迫力あるバトルに期待。 東京湾アクアトンネルが崩落する事故が発生。首相官邸での緊急会議で内閣官房副長官・矢口蘭堂(長谷川博己)が、海中に潜む謎の生物が事故を起こした可能性を指摘する。その後、海上に巨大不明生物が出現。さらには鎌倉に上陸し、街を破壊しながら突進していく。政府の緊急対策本部は自衛隊に対し防衛出動命令を下し、“ゴジラ”と名付けられた巨大不明生物に立ち向かうが……。
              シネマトゥデイ(外部リンク)
              posted by: ぷり母娘 | 映画・DVD鑑賞 | 21:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

              【植物図鑑】(7/1)

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                【植物図鑑 運命の恋、ひろいました】
                鑑賞してきました♪


                ☆解説☆
                「図書館戦争」「フリーター、家を買う。」など数多くの著作が映像化されているベストセラー作家・有川浩による恋愛小説を映画化。「EXILE」「三代目J Soul Brothers」のパフォーマーとして活躍する岩田剛典と、NHK連続テレビ小説「ごちそうさん」や映画「バンクーバーの朝日」の実力派若手女優・高畑充希が主演を務める。ごく普通のOL・さやかは、ある日、マンションの前で行き倒れていた青年・樹と出会う。半年間という期限付きで樹はさやかの家で暮らすことになり、料理上手で野草に詳しく、それまで知らなかった世界を優しく教えてくれる樹に、さやかは次第に惹かれていくが……。
                posted by: ぷり母娘 | 映画・DVD鑑賞 | 22:25 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

                【64 後編】(6/12)

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                  【64後編】鑑賞してきました。



                  ☆解説☆
                  佐藤浩市はじめ、綾野剛、榮倉奈々、瑛太、永瀬正敏、三浦友和ら日本映画界を代表する豪華キャストが結集し、「ヘブンズ ストーリー」「ストレイヤーズ・クロニクル」の瀬々敬久監督のメガホンで、ベストセラー作家・横山秀夫の小説「64(ロクヨン)」を映画化した2部作の後編。昭和64年に発生し、犯人が捕まらないまま迷宮入りした少女誘拐殺人事件・通称「ロクヨン」。事件から14年が過ぎた平成14年、新たな誘拐事件が発生。犯人は「サトウ」と名乗り、身代金2000万円を用意してスーツケースに入れ、父親に車で運ばせるなど、事件は「ロクヨン」をなぞっていたが……。後編は原作とは異なるラストへと向かっていく。
                  映画.comより。
                  posted by: ぷり母娘 | 映画・DVD鑑賞 | 14:15 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

                  【64 前編】(5/21)

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                    ムビチケを購入してあったので、

                    土曜日の15時半から上映の
                    【64 前編】
                    観に行って来ました。



                    最後列の席は埋まっていて、通路側の端の席もまあまあ埋まっていました。

                    ☆解説☆ 映画.comより
                    「半落ち」「クライマーズ・ハイ」などで知られるベストセラー作家・横山秀夫の著作で、2012年「週刊文春ミステリーベスト10」第1位、13年「このミステリーがすごい!」第1位など高い評価を得た警察小説「64(ロクヨン)」を映画化した2部作の前編。佐藤浩市を筆頭に、綾野剛、榮倉奈々ら若手から永瀬正敏、三浦友和らベテランまで、豪華キャストが集結し、「ヘブンズ ストーリー」の瀬々敬久監督がメガホンをとった。わずか1週間の昭和64年に発生した少女誘拐殺人事件・通称「ロクヨン」。事件は未解決のまま14年の時が流れ、平成14年、時効が目前に迫っていた。かつて刑事部の刑事としてロクヨンの捜査にもあたった三上義信は、現在は警務部の広報官として働き、記者クラブとの確執や、刑事部と警務部の対立などに神経をすり減らす日々を送っていた。そんなある日、ロクヨンを模したかのような新たな誘拐事件が発生する。

                    ☆ぷり母感想☆
                    原作未読ですが、NHKのピエール瀧さん出演のドラマを途中から見たので、だいたいのストーリーはわかります。
                    佐藤浩市さんはじめ、出演俳優さんが豪華だなあと思いました。
                    警察組織ってほんとにこんな感じなのかなあ?生き残るの大変そう、私にはムリだわとか思います。
                    前編は、64を真似た誘拐事件が発生したところで終了。
                    誰かの「ここで終わるのかよ」って声が聞こえてきました^^;
                    ムビチケを買ってあったので観に行かなきゃ!と少し焦る気持ちがありましたが、後編が6月11日からなので、6月に入ってから前編観た方が間が空かなくて良かったかなあと今頃ちょっと後悔。
                    後編も劇場に観に行きたいと思ってます。

                    posted by: ぷり母娘 | 映画・DVD鑑賞 | 15:45 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

                    【殿、利息でござる!】(5/14)

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                      毎月14日は、TOHOシネマズの会員は1100円で映画が観れるようです。
                      今月は土曜日でしたので、

                      【殿、利息でござる!】

                      観に行ってきました♪



                      ☆解説☆ 映画.comより

                      「武士の家計簿」で知られる歴史家・磯田道史による評伝「無私の日本人」に収録されている一編「穀田屋十三郎」を映画化。時代劇では初主演となる阿部サダヲほか、瑛太、妻夫木聡、竹内結子、松田龍平ら豪華キャストが共演。物語の舞台となる仙台出身のフィギュアスケート選手・羽生結弦が、仙台藩の第7代藩主・伊達重村役で映画に初出演を果たした。「白ゆき姫殺人事件」「予告犯」の中村義洋監督がメガホンをとり、時代劇に本格初挑戦。江戸中期、財政難のため民衆に重税を課す仙台藩では、破産や夜逃げが相次いでいた。寂れ果てた宿場町の吉岡宿でも年貢の取り立てや労役で人々が困窮し、造り酒屋を営む穀田屋十三郎は、町の行く末を案じていた。そんなある日、十三郎は、町一番の知恵者である茶師・菅原屋篤平治から、藩に大金を貸し付けて利息を巻き上げるという、宿場復興のための秘策を打ち明けられる。計画が明るみになれば打ち首は免れないが、それでも十三郎と仲間たちは、町を守るために私財を投げ打ち、計画を進める。


                      ☆ぷり母感想☆
                      最初、コメディーかと思ってたのですが、実話の真面目なお話でした。
                      時々、クスッと笑えるシーンもありましたけど(^^)
                      泣けるシーンもあり、ハンカチをあわてて探しちゃいました。
                      見終わった後、清々しい気持ちになれるよい作品でした。

                      posted by: ぷり母娘 | 映画・DVD鑑賞 | 15:40 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

                      【ちはやふる 下の句】(5/6)

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                        ムビチケを購入してあったので、仕事が少しだけ早く終了した金曜日の夕方、

                        【ちはやふる 下の句】

                        観てきました(*^_^*)



                        ☆ストーリー☆
                        競技かるたを題材にした末次由紀の人気コミックを、『海街diary』などの広瀬すず主演で実写映画化した『ちはやふる』2部作の後編。競技かるたに情熱を注ぎ全国大会を目指す高校生たちの物語を、前作同様『タイヨウのうた』などの小泉徳宏監督が描く。ヒロインの幼なじみを野村周平と真剣佑が演じるほか、上白石萌音、矢本悠馬、森永悠希、清水尋也らが共演。クイーンとしてヒロインの前に立ちはだかるライバルに松岡茉優がふんし、広瀬と真っ向勝負を繰り広げる。

                        高校で再会した幼なじみの太一(野村周平)と一緒に競技かるた部を作った千早(広瀬すず)は、創部1年にして東京都大会優勝を果たす。自分をかるたに導いてくれた新(真剣佑)に優勝報告をした際、新の衝撃的な告白に動揺する千早だったが、全国大会のために仲間たちと練習に打ちこむ。そんな折、千早は同い年で日本一となった若宮詩暢(松岡茉優)のことを知り……。

                        シネマトゥデイ より


                        ☆ぷり母感想☆
                        競技かるたをやってみたくなるけど、とてもできそうにないので、映画を見てそれで満足(^^)
                        千早ちゃんも部の仲間も、他の高校のかるた部の子達もなんか爽やかでよいな〜。
                        マンガは5巻までレンタルして読みました。また続きを借りてきて読みたいなっ。

                        posted by: ぷり母娘 | 映画・DVD鑑賞 | 15:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |